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おすすめ図書・参考図書

当サロンがおすすめする書籍をご紹介します。ジャンルをまたいでいる場合には、双方に紹介しています。

 

 

ホリスティック医学・健康

タイトル 著者・出版 内容
『癒す心、治る力』 アンドルー・ワイル著 上野圭一訳/角川書店 ホリスティック医学界の第一人者、アンドルー・ワイル博士の「自発的治癒とはなにか」ということについて書かれた本です。
『バイブレーショナル・メディスン』 リチャード・ガーバー著/上野圭一監訳 代替医学の第一人者であるリチャード・ガーバー博士の本。かなり難解ですが、「エネルギー医学」に関して詳しく説明があり、勉強になります。
『大自然と人間の健康』 官 有謀著/文化創作出版 足の健康ブームをつくった、台湾の官先生による、官足法・そしてその摂理と血液循環理論が書かれています。
『すぐに役立つ家庭療法』 神谷節子・陣内秀喜/七つ森書館 食べ物・ツボ・体操・入浴・ハーブ・漢方薬など、家庭でできる諸症状の手当について書かれています。
『メディカルハーブLesson』 林真一郎/主婦の友社 自由が丘グリーンフラスコの林先生が書かれた本です。写真も豊富で、軟膏・チンキ・カプセル剤などいろいろな基本知識がとてもわかりやすく載っています。
『肚・もう一つの脳―究極の身心健康法』
池見 酉次郎著/潮文社
日本人は肚(はら)で考える、といわれます。人間本来の感を取り戻し、自分の身体の声を聞けるようになるにはどうしたらいいのか。
 日本人として忘れられようとしている大切なことが書かれている本です。
 特にホリスティック医学を学んでいる方、興味のある方には是非読んで頂きたいと思います。

 

親子関係・世代間連鎖

タイトル 著者・出版 内容
『脳と保育』 時実利彦著/雷鳥社 ちょっと専門的な部分もありますが、脳の発達のレベルに合わせた保育は興味深いです。子供を育てる上で、是非脳の発達は知っておいて欲しいと思います。

『愛情という名の支配』

 

 

『夫婦の関係を見て子は育つ』

信田さよ子著/新潮OH!文庫・単行本(1998/09)海竜社

 

信田さよ子著/梧桐書院

『夫婦の・・』は、『愛情という名の・・』のリメイク版です。「共依存」の問題をとてもわかりやすく書いてあります。恋愛がうまくいかない方、人間関係が うまく行かないと思っている方、是非ご一読下さい。お薦めの一冊です。
『機能不全家族―「親」になりきれない親たち』
西尾 和美著/講談社 『アダルト・チルドレンと癒し』の著者、西尾和美先生の著。
 とても優しく人間の存在を見ているのが伝わってきます。
自分を愛し、大切にすることから始める、そして、子供との人間関係をよくしていくのにはどうしたらよいのか、わかりやすく書かれています。

『「自分のために生きていける」ということ』

斎藤学著/大和書房 「自分を認め、許し、愛していくのはあなた自身」という語りかけの本。とてもわかりやすく、読みやすい本です。
『インナーマザー あなたを責めつづけるこころの中の「お母さん」』 斎藤学著/新講社 どこからともなく、「どうせ私が悪いから・・・」という声が聞こえてきませんか?その声の正体は実は・・・。
『「自分のために・・・』と両方読まれることをお勧めします。
『わが子を愛するレッスン―「傷ついた子ども」だった両親へ』
M・ラインホルド著, 朝長 梨枝子訳/
朝日新聞社
「・・・人間は子ども時代に親に愛を与えられないと、成人してからさまざまな障害が生じる。その親も又自分自身の親から同じ扱いを受けた場合が多い。」

 「世代間連鎖」を考えるのに、とてもわかりやすく書かれている本。自分が与えられた傷を、どうしたら子どもに渡さないで済むのかが書かれています。今は中古でしか手に入らないのが残念です。
『ほんとうの「私」の見つけ方  −虐待する親のもとで育ったアダルトチルドレンのための自己成長プログラム』 スティーブン・ファーマー/ヘルスワーク協会 カリフォルニア州にある「虐待する親のもとに育ったアダルトチルドレンのためのセンター」ディレクターであり、自らも虐待を受けた経験を持つサヴァイバー・カウンセラーのスティーブン・ファーマーの書いた、トラウマからの回復と成長の手引き書。
『アルコール依存症と家族』 遠藤優子著/CIAP出版 嗜癖問題の中でも非常にわかりやすいアルコール依存症と、その家族の病気を易しく解説してあります。
『魂の殺人―親は子どもに何をしたか』
A.ミラー著, 山下 公子訳/新曜社
 カウンセラーに、世代間連鎖のことを知るなら何が良いでしょうか。と聞いたら、この1冊です。と薦められた本。但し、「内容も難しく、訳が下手で、恐ろしく読みにくいですが・・・」と言われました。確かに、かなり連鎖についてわかっていても理解できない部分がありました。
 ヒトラーなど、世界的に有名な人物を例にとっての詳しい解説など、連鎖の理解に大変役に立ちました。根性のある方にはお勧め致します。
『愛されなかった時どう生きるか―甘えと劣等感の心理学』
加藤 諦三著/PHP研究所
「愛さない人は愛されない」「愛されなかった人は大人になれない」などの項目がある。東京大学大学院を卒業し、端からは非常に才能に恵まれたと思われる人生を送っているように見えても、実は愛されずに育ったゆえに生きにくかった自分がどうそれを乗り切ったか、という体験を綴った書。
『児童虐待と共依存―自己喪失の病』
 
ピア メロディ著 内田 恒久訳/そうろん社 自らが虐待体験を乗り越えてきた視点から、機能不全の家族で育った子供(大人)がどうしたら楽に生きていけるようになったのか、ということを書いてある1冊です。
 『私たちを傷つけた人を許すと言うことは、私たち自身の気持ちが楽になるように復讐や処罰欲をあきらめることだ。自分自身を守るために絶えず闘いながらしかもその過程で傷つきながら、その人を生活において我慢しなければならないということではない。またその人の行動を承認することでもない。それは単純に自分の感情を認め、心の中でその出来事を再生することをやめ、さらに復讐や処罰の気持ちをあきらめることにすぎない。』
 その通りだと思います。
『育児室からの亡霊(ゴースト)』
ロビン カー=モース, メレディス・S. ワイリー,朝野 富三, 庄司 修也 /毎日新聞社 「犯罪者になるかどうかは3歳までに決まる」という当時話題になった本。
 脳の発達、化学物質の影響など、理論的に書かれているので、なぜ暴力的な子どもが育つのか、どうして同じような環境で育ちながら差が出てくるのか、ということを考えるにはとても興味深い。
 ただし、訳本なのと、専門的な部分があって、連鎖のことがよくわからない人には少し難しいかもしれない。
『お母さんはしつけをしないで』 長谷川 博一/草思社 「親子連鎖を断つ会」を主催されている長谷川先生の著。「ツケは次の世代を襲う」など、親子の連鎖についてわかりやすく解説されています。
『子どもの自立と親の生き方』―親子相関に学ぶ 野村正恒著/新世書房 心の上での親と子の相関関係をわかりやすく述べた書。
『子が変わる』―[登校拒否]15組の親たちの実践 倫理研究所親子倫理研究室編/新世書房 親子相関から、親の生き方を変えることによって子どもが立ち直った15組の親子の体験と、その解説。
『人生ドラマの自己分析―交流分析の実際』
杉田 峰康著/創元社 一口に交流分析といっても、西洋の考え方と、日本的な理解は少しズレがあるようですが、杉田先生以外でこの親子の相関・連鎖関係を深く理解・指導されている先生はいらっしゃらないようです。
 交流分析を学ばれる方には、PACの構造分析だけに囚われず、是非、人生・人間全体に目を向けたこの交流分析の在り方を、深く学んで頂きたいと思います。
『セルフコントロール―交流分析の実際』
池見 酉次郎, 杉田 峰康/創元社
全人的医療(ホリスティック医学)の考え方を古くから提唱されていた池見酉次郎先生と、交流分析第一人者である杉田峰康先生の共著。
 池見先生は、PACにS(セルフ)という日本独自の考え方を確立し、西洋で高く評価されています。
 人生早期の心の育て方を、深く研究されている本です。

  

子育て

タイトル 著者・出版 内容

『脳と保育』

時実利彦著/雷鳥社 ちょっと専門的な部分もありますが、脳の発達のレベルに合わせた保育は興味深いです。子供を育てる上で、是非脳の発達は知っておいて欲しいと思います。
『赤ん坊はなぜかわいい?―ベイビー・ウォッチング12か月』
デズモンド モリス著, 幸田 敦子訳/河出書房新社 イギリスの動物行動学研究者の書いた、人間の赤ちゃんウォッチングの本。「赤ん坊はなぜ泣くか?」「母親はこの泣き声を聞き分ける?」「母親はなくてはならない存在か?」など、興味深い項目が並んでいます。
 現代主流と成りつつある、子どもは「母親」だけで育てるのではない、というのはもちろんそうなのですが、科学的な数字で裏付けがとれなくても、「母と子」の暖かい結びつきが何より人間にとって大切な栄養である。ということが、伝わってくる一冊です。
『母原病』―母親が原因でふえる子どもの異常 久徳重盛著/サンマーク出版 名古屋の久徳(きゅうとく)クリニック院長著のロングセラー育児書。喘息、アトピーなど、母親との関わりが原因で起こる病気と、それに対してどうしたらいいか、ということが書かれています。
『ドクター久徳の子育て勉強会』 久徳重盛著/致知出版社 〜これだけのことを知っていれば賢い子育てができます。脳の発達段階と、それに即した子育ての仕方が書いてあります。
『自信がつく育児』

久徳重盛著/マザーカレッジ(HP内≪専門外来≫)

年齢にあった子育てをチェックしながら使えます。是非1冊手元に置いて下さい。
『お母さんはしつけをしないで』 長谷川 博一/草思社 「親子連鎖を断つ会」を主催されている長谷川先生の著。「ツケは次の世代を襲う」など、親子の連鎖についてわかりやすく解説されています。
『お母さんの玉手箱』−よい子に育てる、生活の知恵と子育てのヒント
 
木村重男著/紅屋オフセット株式会社
03−3815−5111    ¥500
「まずはニッコリ」「愛の鞭は加減して」など一つの事項も短くまとまっており、字も大きく、本を読むのが苦手な方にもお勧めです。心にゆとりを持って子育てをしようという気持ちを起こさせてくれます。何度も読み返して頂きたい本です。
『子どもの自立と親の生き方』―親子相関に学ぶ 野村正恒著/新世書房 心の上での親と子の相関関係をわかりやすく述べた書。
『子が変わる』―[登校拒否]15組の親たちの実践 倫理研究所親子倫理研究室編/新世書房 親子相関から、親の生き方を変えることによって子どもが立ち直った15組の親子の体験と、その解説。
『こんな子供に誰がした―間違いだらけのしつけ』
杉田 峰康/潮文社
交流分析の第一人者である杉田峰康先生の交流分析を元にした子育て中の方には是非読んで頂きたい一冊。
 最近はエゴグラムがポピュラーになっているので、エゴグラムぐらいは知っている方もいると思います。人生の基礎工事がどうやってできるのか、しつけの本当の意味は何か。成熟した親とはどういうことをいうのか?親の自己成長のためには何が必要か、などがわかりやすく書かれています。
 交流分析を知らない方でも、わりと読みやすいと思います。
『しつけの禁句、しつけの名句』 黎明書房/新村 豊

 「口ばっかり達者になって」「お母さんはあなたがかわいいから、しかっているのですよ」「よくも親に恥をかかせてくれた」「勉強しないと大きくなって困っても知りませんよ」「今度だけは許してあげるから」etc.etc....

 普段何気なく口にするしつけの言葉は一体何を意味し、子どもをどういう風に追い込んでいくのか。

 人に話をする立場としては大変に素晴らしい本だと思うし、是非読まれてみたら、とは思いますが、常にこうした言葉を口にしているお母さんにしてみたら、とても最後まで読む気にならないのでは・・・?というくらい、はっきりとした立場で書かれた本です。

 読みながら何度も苦笑してしまいました

『マジカルチャイルド育児法 誰も知らなかった脳発達のプログラム』 ジョセフ・チルトン・ピアス/日本教文社

人は胎内で母との絆を作り、この世に生を受けて母との絆を深め、ある年齢を終えると自動的に地球との絆作りに移っていく。

 早すぎる教育は子どもに不安を与え、母との絆作りに失敗した子ども達は、地球との絆作りをするための基礎ができない・・・

 今子育てをしていらっしゃる方にはお薦めの一冊。

『ママのおなかをえらんできたよ』 池川明/リヨン社

産婦人科医である池川明先生が、クリニックで扱った子ども達が胎内記憶を持っていることに気づき、その事例から、子どもは親を選んで生まれてきているのではないかと研究を始めました。

 もしそうだとしたら・・・

『おぼえているよ。ママのおなかにいたときのこと』 池川明/リヨン社 上の本と同じく、子ども達が胎内記憶を語った時のお話が出ています。

 

心の学び

タイトル 著者・出版 内容

『「自分のために生きていける」ということ』

斎藤学著/大和書房 「自分を認め、許し、愛していくのはあなた自身」という語りかけの本。とてもわかりやすく、読みやすい本です。
『インナーマザー あなたを責めつづけるこころの中の「お母さん」』 斎藤学著/新講社 どこからともなく、「どうせ私が悪いから・・・」という声が聞こえてきませんか?その声の正体は実は・・・。
『「自分のために・・・』と両方読まれることをお勧めします。
『わが子を愛するレッスン―「傷ついた子ども」だった両親へ』
M・ラインホルド著, 朝長 梨枝子訳/
朝日新聞社
「・・・人間は子ども時代に親に愛を与えられないと、成人してからさまざまな障害が生じる。その親も又自分自身の親から同じ扱いを受けた場合が多い。」

 「世代間連鎖」を考えるのに、とてもわかりやすく書かれている本。自分が与えられた傷を、どうしたら子どもに渡さないで済むのかが書かれています。今は中古でしか手に入らないのが残念です。
『愛されなかった時どう生きるか―甘えと劣等感の心理学』
加藤 諦三著/PHP研究所
「愛さない人は愛されない」「愛されなかった人は大人になれない」などの項目がある。東京大学大学院を卒業し、端からは非常に才能に恵まれたと思われる人生を送っているように見えても、実は愛されずに育ったゆえに生きにくかった自分がどうそれを乗り切ったか、という体験を綴った書。
『愛と癒しのコミュニオン』 
鈴木 秀子著/文芸春秋
国際コミュニオン学会、エニアグラムで有名な鈴木秀子先生の著。
「死の病に冒された者、心がすれ違った夫婦、引きこもる若者、荒れる子供に心痛める親−心を開くことができないまま、孤立感を深める人の何と多いことか。こうした苦しみの中にあって、どのようにすれば互いに、無条件の愛の絆である『コミュニオン』によって結ばれることができるだろうか・・・」  とカバーにあります。
 聞き手になる(アクティブリスニング)という意味、コミュニケーションをスムーズにする「事実・影響・気持ち」の3ステップの話の仕方など、すぐに自分に役に立つ内容です。
『最高の自分を生きる―達人たちに学ぶ「zoneに入る」生き方』

丸山 敏秋著/致知出版社 この世に生を受けた最大の恩返しは、自分を生かし切ること、だと思います。
 「ゾーン」とは、実力が振るに発揮できる理想的な心の状態のこと。とあります。
 テクニックにこだわり、目先の成功に囚われがちな現代人ですが、見せかけではない、本当に最高の自分を生きるとはどういうことか、という人間の原点を見つめ直せる本です。
『新版 純粋倫理入門』 丸山敏秋著/新世書房

見える世界も見えない世界もひとつながりであり、この世には、守れば必ず幸せになり、守らねば不幸になる、という決めごと、筋道があります。

 純粋倫理は実験、実証されてきた生活法則を教えてくれます。現理事長によるその入門書。

『純粋倫理原論』 
丸山敏雄著/新世書房 難解な面はありますが、この世の道理、筋道というものがどういうものかということが書いて あります。興味はあるけどちょっと抵抗があるという方には、『純粋倫理入門』もあります。
『人生ドラマの自己分析―交流分析の実際』
杉田 峰康著/創元社 一口に交流分析といっても、西洋の考え方と、日本的な理解は少しズレがあるようですが、杉田先生以外でこの親子の相関・連鎖関係を深く理解・指導されている先生はいらっしゃらないようです。
 交流分析を学ばれる方には、PACの構造分析だけに囚われず、是非、人生・人間全体に目を向けたこの交流分析の在り方を、深く学んで頂きたいと思います。
『セルフコントロール―交流分析の実際』
池見 酉次郎, 杉田 峰康/創元社
全人的医療(ホリスティック医学)の考え方を古くから提唱されていた池見酉次郎先生と、交流分析第一人者である杉田峰康先生の共著。
 池見先生は、PACにS(セルフ)という日本独自の考え方を確立し、西洋で高く評価されています。
 人生早期の心の育て方を、深く研究されている本です。
『言いたいことがきちんと伝わる50のレッスン―話し上手になれる本』
平木 典子/大和出版
最近注目されているアサーション(アサーティブ)トレーニング。アメリカから入ってきているため日本人にはなじまない部分もあると言われているけれど、この本は、シンプルに具体例が載っています。
梅原猛の『歎異抄』入門 梅原 猛/PHP研究所

 

 仏教はまったくの入門レベルの私。

「南無阿弥陀仏を唱えるのが最高の善」
「?????」

 最初は本当に訳がわからなかったのですが、読み進むに従って、親鸞聖人の説く「他力本願」の深さ、「信じる」ことの深さに触れ、心が洗われたような気がしました。

『人生は廻る輪のように』 エリザベス・キューブラー・ロス/角川書店 『死ぬ瞬間』で有名な、ターミナルケア(終末医療)、サナトロジー(死の科学)のパイオニア的存在である、精神科医・キューブラー・ロス博士の意識変容の歴史。科学者である博士が、神秘体験を通じて魂の成長と、この世の人生のとらえ方を描いた書です。
『ライフレッスン』 エリザベス・キューブラー・ロス、デーヴィット・ケスラー/角川書店

医学博士であり、精神科医であるキューブラー・ロス博士と、ホスピス・ケアのスペシャリストであるデーヴィット・ケスラーの共著。

 この世に生まれてきた意味、そして、生きている間になすべき15のレッスンについて書かれています。

『人間関係を見直す心理学』 和田廸子/PHP研究所 交流分析を軸に、人間関係について易しく解説しています。とてもわかりやすい本です。

 

 

こころとからだの関係を学ぶ〜ホリスティックな世界への招待

 トライアングルのセラピスト・小林純子の通信講座。心、体、魂、そしてホリスティックな生活に関する知識や実践法などを紹介しています。